休職中に気をつけること

産休育休中の過ごし方で気をつけること

産休育休での休職中は仕事のことは全く忘れて、のんびりと育児と家事で過ごしたい、というお気持ちもわかりますが、できるだけ職場の人たちと連絡を取り合うようにしましょう。

今はメールやネットで情報授受は容易にできるようになっています。
会社のことや業界の情報など、自宅に居ながらでもいくらでも社会や会社の情報は入手できます。 

赤ちゃんのお世話をしながらではなかなかまとまった時間はとれませんが、少なくとも職場復帰2カ月くらい前からは細切れ時間を利用して仕事脳を徐々につくっていきましょう。

仕事に関連する勉強を

働くママにとって、産休育休期間中は、実は勉強できるチャンスでもあります。

特に産前休暇の1.5か月は妊娠経過が順調であれば、のんびり過ごしていては絶対もったいないです!
赤ちゃんがお腹の中に居てくれているこの間、ママにとっては自分のための自分の時間を使える最後の時間です! このことに後になって気がつく方が多いのがとても残念に思います。 この1.5か月をどうぞ有効に自分のために使ってください。

休職期間をまったくのブランクにしてしまわずに、休職中も仕事のための勉強をする、有効なキャリアアップのチャンスとして活かすように心がけましょう。



【注目!】子育ては胎児の時から始まっています。
≫後悔しない出産のための胎教について


≪200万女性のコミュニティサイト【ウィメンズパーク】≫

もうすぐママになる人へ・・・職場への妊娠報告どうした??
0-6カ月の赤ちゃんのママへ・・・おでかけ、いつから?
7~11カ月の赤ちゃんのママへ・・・8ヶ月は温泉OK? など。。。

ウィメンズパークなら全国のワーキングマザーとお仕事や子育ての悩みを一緒に解決できますよ!【登録無料】

同じ悩みがきっと見つかる「おしゃべり広場」がおすすめです!

フィード